四柱推命のエレメントの解釈も新時代にシフトすると思う話

こんにちは^ ^タイトルが長いですが、なんか閃いちゃったので書きます。

私が好奇心の元に探究していることの一つに「太陽の時代」に戻る、陽の太陽と陰の太陽が一つになるというお話があります。このお話は、私が個人的に大ファンである、スピリチュアルリーダーの優花さんが発信されてる内容を、いつも参考にさせて頂きつつ、追いかけているものになります。

優花さんのブログ🌸

https://ameblo.jp/rinka827-you/entry-12628666373.html

簡単にかいつまむと、昼は眩しすぎて直視できない太陽が、夜だと月を通して観ることが出来る、月を通して太陽に祈りをささぐことが出来る。

なので、お月様も太陽ということなのですね!この辺のお話は、マドモアゼル愛先生の月星座の欠損にも通じるなぁと思いました。

星占いで、太陽星座と月星座占いがあるんですけど、月星座の性質は、7歳頃までは獲得したつもりになるのだけど、実際は獲得できない性質、幻想なので、それをずっと追いかけてしまうより、太陽星座の資質を生かしつつ、補うと良い資質などもありつつ、そちらを取り入れた方がお勧めですよ、というお話です。

愛先生はYouTubeで発信されてるのでぜひお勧めです♪

愛先生のYouTube

https://youtu.be/-wNpC204Ku0

それで、今回何が一番言いたいかというと、四柱推命(算命学もあてはまると思います)には、その人の生まれ持った魂の資質を表す「十干」という自然界のエレメント10個があり、「木・火・土・金・水」となるのですが、その中の火のエレメントの陰は月や炎と言われています。

月と炎は、そもそも性質が全然違うのですが、四柱推命を習ったときにはそう習い、月の持つ資質はどこか妖艶さもあり、月の人は、水商売などで人気No. 1になりやすい傾向だとも言われていて、なるほどなぁ〜と思ってたのですが、これからの時代は、月で資質を表すより、炎をメインで表した方が、よりしっくり&しっかりくる占いになるんじゃないかなぁ?と思いました。

なので、私の四柱推命の鑑定ではそんな背景を取り入れさせて頂こうと思います。はい。

まぁ、私の戯言と言えばそうなのですけど、最近いろんなシンクロが重なったり、次男が「オレ太陽から来たんだよ、おひさまからポーンときたの」とか、「にせものの時代とほんものの時代があって、なんとかかんとか」とか、宇宙の図鑑をわざわざ持ってきてくれて、「こんな星とこんな星もいた」とか説明してくれたり、まだ3歳なので、色んな記憶が突然蘇ってきたのか、私もすごく興味深く面白いお話を聞かせてもらい、太陽の存在、太陽については大変興味深いです。

グレートセントラルサンとか、まだよくわからないんですが、興味津津でございます。

優花さんが発信されてるちいさいまつりアースファミリーに共感していて、私もアリの様な小さな活動ですが😂参加させてもらっています♪

10月10日にハワイでおまつりをする予定で、そちらのエネルギーを入れた勾玉を1000人の人に持ってもらい、勾玉を持ったそれぞれの人が光の柱を立てるという、あたらしい世界へのパスポート的な存在でもある勾玉があり、残りがあと200個くらいだそうです。

私はワクワクがとまらないので、即購入しました😆もし興味ある方は、迷ってる時間がもうあまりなさそうなので、ぜひお勧めしたいと思いました🌟

勾玉の購入やちいさいまつりについてはこちらから🌟

https://ameblo.jp/matsuri-hawaii/
entry-12628443464.html

しばらく太陽について追っかけしていきたいと思います♫

新時代の価値観や月星座の欠損、数秘術などの観点も取り入れた、四柱推命鑑定してます♫

こちら🌟

https://coconala.com/services/654644

ありがとうございました😊